

医療法人社団 淀さんせん会 金井病院 は、京都の「南の玄関口」である淀地域に位置する158床の急性期病院です。近くには桂川、宇治川、木津川が流れており、三川(さんせん)が合流する地にあることから「淀さんせん会 金井病院」と名づけられました。
昭和52年、淀駅前に金井医院として開院し、昭和59年に212床の病院として現在の地に建てられました。平成20年には全病棟全室の大規模リニューアル工事を行い、病床数は現在の158床として、患者様にとって快適な療養環境を実現しました。
病院開設当初からの理念として「地域との連携協力」が掲げられ、現在は在宅医療・救急医療・予防医療の充実を図り、地域のニーズに沿った病院運営につとめています。


| 事業開設者名 | 金井 伸行 |
|---|---|
| 院長名 | 神谷 康隆 |
| 副院長名 | 三浦 清司 |
| 所在地 | 京都市伏見区淀木津町612-12 |
| 電話番号 | 075-631-1215 |
| FAX | 075-632-2658 |
| 病床数 | 158床(一般114床 療養44床) |
| 関連施設 | デイサービスセンター「愛会」 在宅療養支援診療所「金井クリニック」 訪問看護ステーション「ひだまり」 高齢者専用賃貸住宅「それいゆ」 |